ニアショア開発で地域活性化を目指しています
株式会社ネットワーク21 盛岡開発センター

ニアショアのご提案

純粋なオフショアモデル

今回も製造でオフショアを考えているが、どうも何回やっても思うようにことが運ばない、やはり言葉の壁があるのだろうか?

2・3年前より海外オフショアコストが確実に上がっていて、価格的にもそんなに魅力を感じない上にリスクばかりが高くなっている気がする。

基本・詳細までを東京本社で行い、製造・テストを盛岡で行うことでオフショアのデメリットであるコミュニケーションギャップをなくし、意思疎通をスムースにすることで高品質なシステム開発を安定した価格で提供することができます。

本社で受注するオフショアのモデルケース

小規模・一見さんでも大丈夫

今回は規模が小さく予算が少ない。

困った。何とか開発コストを抑えられないだろうか?

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海外オフショアは億単位や年間継続での発注が主流ですが、ニアショアでは数百万単位から可能になり、かつ年間継続ではなく 一見さんからの対応が可能です。

インターネットサービスの活用

ECサイトに口コミ機能のサブシステムを作りたい。予算には限りがあるが、より機能を充実させたいし、リリースした後にも細かく修正が入る可能性があるので、フットワークが軽く低予算で受けてくれる会社はないかなあ?

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インターネットサービスを持っているところは、安くて柔軟な人材の確保ができるため、仕様などを完全に固めていない状態でも作業をしながら作りこみや修正を柔軟にすることができます。また必要な人数もある程度柔軟に対応することができます。

社内情報システム部隊として(人工確保)

社内システムの機能を追加したい

通常は1人月で間に合うのだが、1〜2ヶ月おきに2人月程度の仕事が発生する。何か効率のいい方法はないだろうか?

社内システムのリソースが足らない場合やちょっとした仕事の場合など自社の社員としていつでも動ける人間を確保しておくことが可能です。

盛岡開発センターで受注するケース